新春から眼福!箱根駅伝を走るイケメンランナーまとめ

イケメンランナー.001 メンクイで何が悪いの?(人物編)
イケメンランナー.001
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毎年恒例の新春名物「箱根駅伝」。

颯爽と走る学生ランナーたちはかっこいいですよね!

今回はその中でも特にかっこいいと言われているイケメンランナーたちをまとめて紹介します。

記事内にはPRを含んでいます。また選定は筆者の独断と偏見で行っています。あらかじめご了承ください。

ちなみに筆者は箱根駅伝観戦歴30年で毎年のように沿道に応援をしているなど箱根駅伝は大好きです。ランナーたちが駆け抜ける姿は最高にかっこいいですし、観ていてテンション上がりまくりですよね。

それでは早速いってみましょう!

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青山学院大学

まずはなんと言っても2026年に総合優勝&総合3連覇を果たした駅伝王者「青山学院大学」。

2026年の往路・復路ともに圧巻の走りで、3年連続の総合優勝に輝きました!

黒田明日(クロダ アサヒ)さん

青山学院大学の柱の中の柱である黒田さん。圧倒的な走力でチームを牽引する圧倒的エース。

2024年区間賞、2025年2区で区間新の走りをするなど箱根駅伝では安定して力を発揮してきた黒田さん。

2026年の箱根駅伝でもその走りは健在。5区で出走した2026年箱根駅伝では、5位で襷を受け取るとスピードをぐんぐん上げて、中央大学や早稲田大学に追いつき、追い越す、さすがすぎる走りを見せてくれました。

前年に青山学院大学の先輩・若林さんが樹立した区間記録を大幅に塗り替える圧巻の走りで、新・山の神として君臨した黒田さん。反則級のランナーです…。

なお、2025年2月に出走したフルマラソンでは2時間6分台と学生記録も持っているなど、頭一つ抜けた実力の持ち主。

青山学院大学の原監督からも「箱根駅伝の最高傑作」と言わしめており、今後は箱根駅伝だけでなく世界で活躍することが期待されている選手です。

塩出翔太さん

最上級生の4年生としてチームの主力として活躍する塩出選手。

箱根駅伝などの主要学生駅伝でも実績十分。2年連続で8区区間賞を獲得しているなど箱根駅伝8区のスペシャリストでもあり、駅伝やロードにもめっぽう強い選手です。

2026年の箱根駅伝では復路8区での出走で、見事に区間新記録を樹立。彼の走りで一気に総合優勝を手繰り寄せたといっても過言ではありません!

佐藤愛斗さん

10000mやハーフマラソンでもチーム上位のタイムを持つ佐藤さん。

次代を担う存在といっても過言ではありません。これほど地力がある選手を7区に配置できる青山学院大学はやはり強いですね!

それにしてもイケメン…!

折田 壮太(オリタ ソウタ)さん

5000mは、あの「新・山の神」と称され、圧倒的な走りで2026年の青山学院大学を往路優勝に導いた黒田朝日さんよりも早いタイムを持っているスピードランナー。

高校時代からも実績十分の選手ですが、1年時には怪我などの影響で箱根駅伝には出走できず、悔しい想いも…。そんな彼ですが、2026年はアンカー勝負も睨んでかアンカー10区で出走。

安定感ある走りで青山学院大学の総合3連覇のゴールテープを切りました!

それにしても、彼が後続とデットヒートで総合優勝を叶えるプランまで用意しているなんて、原監督は策士しぎますね。

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次ページ以降では駒澤大学・中央大学などの強豪校のイケメンランナーを紹介

次ページ以降では駒澤大学、中央大学、早稲田大学、国学院大学などのイケメンランナーたちを紹介します。

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