光る君へ|名言迷言ダイジェスト(第21回〜第25回)
第21話〜第25話の名言や迷言を紹介します。
○他回の名言や迷言はこちら!
光る君へ|名言迷言ダイジェスト(第1回〜第5回)
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光る君へ|第21回|旅立ち|名言迷言ダイジェスト
藤原定子「出家いたします」清少納言「どうして…中宮様」
一条天皇「中宮が自ら髪をおろしたのか…中宮は朕に腹を立て髪をおろしたのだろう」
藤原実資「伊周殿、被り物を取られよ」藤原伊周「うるさーい」「離せ!」「こ、これから髪をおろすゆえ帝にそう伝えよ」
藤原実資「連れていきなされ」藤原伊周「嫌だ嫌だ嫌だ(赤ちゃん風駄々コネ)」
藤原貴子「母も共に参るゆえ太宰府に出立いたそう」
語り「父、道隆の死から1年。その子どもたちは全て内裏から姿を消した」
源倫子「女院様と殿のお父上は仮病が得意だったとか」
まひろ「(中宮様に何か書かれるなら)帝が司馬遷の史記だから、ききょう様は春夏秋冬の四季とか」清少納言「まひろ様…言葉遊びが上手なのね」
藤原定子「春はあけぼの。やうやう しろくなりゆく山ぎは すこしあかりて 紫だちたる雲のほそくたなびきたる」(心の声)
語り「たった一人の悲しき中宮のため、枕草子は書き始められた」
藤原道長「宋人が70人若狭に来着」
まひろ弟「本日、文章生になりました!」一同「おー!」
藤原為時「シュージン(宋語で、お静まりなさい)」
オウム「ニーハオ」
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光る君へ|第22回|越前の出会い|名言迷言ダイジェスト
オウム「いらっしゃった。いらっしゃった(宋語)」
オウム「ニーハオ(宋語)」
藤原為時「望郷の念に駆られているものもいるはず」
乙丸「海というものは近江の湖と同じように思えます」
周明「ザイジェイン」まひろ「???」
三国「羊の肉でございます」まひろ「羊?!」三国「羊一匹を潰すのは宋では最高のもてなしでございます」
まひろ「かきくもり 夕立つ波の 荒ければ 浮きたる船ぞしづ心なき」
町人「妻がキツネにバカされて毎晩いなくなるのです」
藤原為時「うわわーーーーーーーーーーーーーーーーー」(はりを打たれる)
周明「心が張り詰め頭が凝っている」※通訳三国
オウム「ニーハオ」藤原実資「ニーハオ?」
藤原実資「これが献上品なのか?オウムとは奇妙なものだ」
藤原実資「不可解、不可解、不可解」
藤原道長「明法博士に調べさせる」
源明子「殿のお悩みも苦しみも全て私が忘れて差し上げます」源明子「殿にもいつか明子なしでは生きられぬと言わせてみせます」
清少納言「ただいま御母君がお隠れになりました」藤原伊周「・・・(絶望)」
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光る君へ|第23回|雪の舞うころ|名言迷言ダイジェスト
周明「シーリーラ(失礼しました)」まひろ「シーリーラ!(失礼しました)」
まひろ「ここにかく 日野の杉むら うずむ雪 小しほの松に けふやまがえる」
一条天皇「夢路にも 露やおくらむ 夜もすがら かよへる袖の ひちて乾かぬ」
一条天皇「高階にひそかにいくことは叶わぬであろうか」藤原行成「中宮様は出家しているので無理でーす」一条天皇「…(絶望)」
藤原道長「妻は二人いますが心は違う女を求めております」女院「やっぱり!」
女院「下々の女でしょ!捨てたの?」藤原道長「捨てられました!」女院「えっ!道長を捨てるってどんな女なの?」
藤原定子「鶏のひなが足が長い感じで白くてかわいらしくて 着物を短く着たような格好をして ぴよぴよとにぎやかに鳴いて 人の後ろや先に立ってついて歩くのも愛らしい。また親がともに連れ立って走るのも みな かわいらしい」
まひろ「つがいのカモメ…」周明「フーフーハイオウ。夫婦のカモメだ」
周明「友はポンヨウ。知り合いはシャンシイ」まひろ「ポンヨウ、シャンシイ」
藤原宣孝「為時殿には玄海録!」まひろ「玄海録!…都の香りがいたします」
まひろ「過ぎたるは猶及ばざるが如し」
藤原宣孝「俺の妻になれ!」まひろ「…(唖然)」視聴者「…(唖然)」
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光る君へ|第24回|忘れえぬ人|名言迷言ダイジェスト
周明「早くまひろと宋に渡りたい」
まひろ「抱きしめられるとわかる。あなたは違うことを考えている。私を利用するために(甘い言葉を言っている)そうなんでしょ」周明「・・・(暴走して壺を割る)」視聴者「・・・(唖然)」
藤原行成「職御曹司(しきのみぞうし)ならいかがでしょう」藤原道長「なるほど!」視聴者「職御曹司??!」
さわ「ゆきめぐり アフをまつらのかがみには たれをかけつつ いのるとかしる」
藤原実資「前代未聞、空前絶後、世にためしなし!」
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光る君へ|第25回|決意|名言迷言ダイジェスト
まひろ「私は誰を想って都に帰るのだろう…」
藤原宣孝「関の荒垣や守れども はれ守れども 出でて我寝ぬや 出でて我〜♪」
藤原実資「帝ははなはだ軽率である。中宮は恥を知らぬか!非難すべし、非難すべし、非難すべし…!」オウム「すべし!」視聴者「…(オウム可愛すぎ)」
一条天皇「白楽天の南秦雪か!」
藤原公任「私が詠んだ下の句に見事、少納言殿が上の句をつけてくれました」
藤原公任「すこし春ある心地こそすれ」清少納言「空寒み 花にまがへて 散る雪に」藤原定子「空寒み 花にまがへて 散る雪に すこし春ある心地こそすれ」一同「・・・(実に素晴らしい)」視聴者「…(遊び心MAXだ…!)」
まひろ「君の門は九重閟(きゅうちょうと)ず君の耳はただ聞こゆ堂上の言 君の眼は見えず門前の事」
まひろ「私は不実な女でございますがそれでもよろしゅうございますか」藤原宣孝「わしも不実だ。あいこである」まひろ「まことに」
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光る君へ|名言迷言ダイジェスト(第26回〜第30回)
次は第26話〜第30話の名言や迷言を紹介します。
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