光る君へ|第39回|とだえぬ絆|あらすじ・感想

エンタメ風☆あらすじ紹介

エンタメ作品のあらすじを偏屈おじさんが少しエンタメ風に紹介する「エンタメ風☆あらすじ紹介」。

今回はNHK大河ドラマ「光る君へ」第三十九回のあらすじ・感想を紹介します。

第38回のあらすじ・感想はこちら

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「光る君へ」とは

NHK大河ドラマ「光る君へ」は、執筆されてから1000年以上も経った令和においても愛される不朽の名作「源氏物語」を書いた「紫式部」を描いた物語です。主人公の「紫式部」を演じるのはテレビCMやドラマでもお馴染みの「吉高由里子」さん。

テレビっ子の僕はどうしても「トリス」「三井住友銀行」「J:COM」のイメージが抜けず、吉高さんを見ると、それらのCMを思い出してしまいます。長きにわたってテレビCMやテレビドラマにも多数出演されている人気の女優さんです。

光る君へ|第三十九回|あらすじ

初回放送日:2024年10月13日

中宮・彰子(見上愛)が二人目の皇子を出産。次期皇位をめぐり公卿たちの思惑が交錯する中、道長(柄本佑)は自身の血を引く天皇の誕生を意識し始める。そして道長と敵対していた伊周(三浦翔平)の体調悪化の噂が宮中で広まる。一方、帰省中のまひろ(吉高由里子)が久々の家族団らんを楽しんでいると、賢子(南沙良)の父親が道長であることを、惟規(高杉真宙)が為時(岸谷五朗)にバラしてしまう。真実を知った為時は…

https://www.nhk.jp/p/hikarukimie/ts/1YM111N6KW/episode/te/5ZV9W4QVYJ/(公式HP第より引用※2024年10月14日閲覧)

光る君へ|第三十九回|感想

のぶのり!のぶのり!のぶのり!!!!!

伊周!伊周!伊周!!!!!!!!!!!

若き二人の美男子を失ってしまいました…。若すぎますよ二人とも…。

今回は重要人物が二人亡くなってしまいました。

一条天皇も体調が悪いようですし、なんだか不穏な感じです。

これから道長の暗躍が繰り広げられるのでしょうか…

次週も楽しみです!

光る君へ|第三十九回|台詞でダイジェスト

次ページでは「台詞でダイジェスト」をお送りします。

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